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財団からのお知らせ

助成案件実施概要・報告書掲載のお知らせ

トヨタ財団について ctgr06

財団からのお知らせ

情報掲載日:2024年2月8日

以下の助成案件の実施概要・報告書を公開いたしました。
詳細はリンク先からご覧ください。

国内助成プログラム

代表者氏名 助成題目
葉柴 聖 有福温泉独特のゆったりとした時の流れ「有福時間」を活かした交流拠点づくり

研究助成プログラム

代表者氏名 助成題目
範 懿 中国農村部における協働的プロセスによる学校づくりが地域社会に果たす役割
根本 達 マイノリティとの異種協働の連帯に向けて ―現代インドの不可触民解放運動の再考と佐々井秀嶺保存史料のデジタルアーカイブ化
嶋田 拓郎
24時間介助が必要な重度身体障がい者の就労にむけた実現戦略 ―介助付き就労を阻む社会システムの合理性を運動論から問いなおす
佐藤 理恵 コロナ禍での交流減・政治不信により深刻化した若者の政治離れ解消のためのDX活用による市民参加型地方自治プロセスの研究

国際助成プログラム

代表者氏名 助成題目
行元 沙弥 気候変動と貧困問題の同時解決システム構築のため、台湾の“-+モデル”をタイと日本でノウハウ移転を行い各国での展開を図る

情報掲載日:2023年12月22日

以下の助成案件の実施概要・報告書を公開いたしました。
詳細はリンク先からご覧ください。

特定課題:先端技術と共創する新たな人間社会

代表者氏名 助成題目
荒川 清晟 コロナ禍におけるXR技術を活用したテレワーク時のメンタルヘルス対策

研究助成プログラム

代表者氏名 助成題目
渡辺 登喜子 エボラ感染者が社会的弱者にならない社会システムの構築
綱島 洋之 農福連携において労働者の自律性を高めるために―産消提携の経験を援用する試み
鈴木 研悟 ゲーミングを活用する持続可能な将来ビジョン共創の提案 ―ミニ・スマートアース構想を題材として
佐藤 絵理 地域を超えたピアサポートを実現するひとり親支援プログラムの開発 ―「主体性」の回復から「新しい連帯」が実現する過程の検証

国際助成プログラム

代表者氏名 助成題目
渡辺 裕一 地方在住インドネシア人と地域の人々が協働してつくりだす「外国人材でつながる」文化
森 博威 日本・タイの長所を学び合い、多職種共同でコミュニティヘルスの改善を目指す教育モデルの構築
石原 慶一 持続可能な循環型地域経済のための財政支援プログラムの構築

情報掲載日:2023年11月17日

以下の助成案件の実施概要・報告書を公開いたしました。
詳細はリンク先からご覧ください。

国内助成プログラム

代表者氏名 助成題目
菊地 竜生 ワーケーション施設への共同売店(仮)立ち上げによる地域×関係人口の共創コミュニティの形成
北村 健二 奥能登の地域づくりファシリテーター ―「設える」役割を可視化し、その必要性を探る
成清 仁士 まちで次世代を育てる学びの拠点と仕組みづくり ―倉敷シティキャンパスプロジェクト
安藤希代子 障がい者の人生の多様な支え手が参画するプラットフォームづくりで倉敷を福祉の街へ

国際助成プログラム

代表者氏名 助成題目
坂本 龍太 アジア農村で暮らす今日的価値の再発見―日本、ミャンマー、ブータンの当事者的相互交流

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