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イベント・シンポジウムのお知らせ

「愛蜂家が守り育てる対馬の自然-遊び仕事としてミツバチを飼うことの意義-」が開催されます(研究助成)

情報掲載日:2014年2月26日

来る3月8日(土)に長崎県対馬市で養蜂家ならびに小学生を対象とした講演「愛蜂家が守り育てる対馬の自然-遊び仕事としてミツバチを飼うことの意義-」が開催されます。
この講演は、2012年度研究助成プログラムの助成を受けて実施されるものです。
当該プロジェクトの概要は、【助成対象検索】から「伝統養蜂」と入力して検索してください。

<開催要領>
日時:平成26年3月8日(土)13時〜15時
場所:鶏知小学校体育館(長崎県対馬市美津島町鶏知)
演題:愛蜂家が守り育てる対馬の自然-遊び仕事としてミツバチを飼うことの意義-
(*蜜蝋を使ったリップクリーム作り体験も行います)
講師:溝田浩二(宮城教育大学・環境教育実践研究センター)
主催:対馬市ニホンミツバチ部会
申し込み・問い合わせ:0920-87-0250(対馬市ニホンミツバチ部会ご担当:扇(おおぎ)様)

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